在宅ネットワークビジネスで権利収入を得る!

在宅で出来るお仕事というとどういうのを思い浮かべますか?
探し出せばまだまだあるとは思うのですが
私が思いつく在宅ワークというと

  • 袋詰め・部品組立・手芸小物・シール貼り・アクセサリー制作などの内職
  • データ入力
  • ライティング(ブログ)
  • アンケートモニター
  • チャットレディ
  • ポイントサイト
  • アフィリエイト
  • 商品モニター
  • 懸賞
  • あて名書き

これらが有名どころの在宅ワークではないでしょうか?
賢くやれば、月額10万円も夢じゃないとか・・・
ただ、これらの在宅ワークのほとんどが作業している時は収入は
発生するが、何もしなければ収入が発生しない労働収入なのです。

何もしなければ収入が発生しない・・・当然じゃないの?
とお思いの方、多いでしょうか?
確かに、通常は働いた分収入を得るという考え方が一般的ですね。

在宅ワークで権利収入を得る

実は、収入には大きく分けて2つの種類があります。

  • 労力の対価として収入を頂ける「労働収入」
  • 自らが働かなくとも得られる収入「権利収入
    いわゆる不労所得ですね!

自分の時間を切り売りする事で得られる収入というのは
サラリーマン、公務員をはじめ、自営業者の他
高収入と言われる、医者、弁護士までもが「労働収入」なのです。

一方、「権利収入」というのは
自らの時間を使わずとも得られる収入ですが
具体的には下記のようなものが権利収入と言われています。

  • 作曲家・作家などが手に入れれる印税
  • 不動産(土地・建物・駐車場)などの家賃収入
  • 銀行などの利息
  • 商品を発明したときにもらえる特許料
  • インターネットの広告料
  • ネットワークビジネス   などなど・・・

要するに、才能か資金、センスが必要な仕事なのです。
その中で唯一、才能、資金、センスも持ち合わせない一般人が
権利収入を得る仕事というのが、「ネットワークビジネス」となります。

ネットワークビジネスというと
友人や知人に製品の良さを勧めたり、ビジネスとして紹介したり
クチコミでの活動が一般的です。

ですが、ネットワークビジネスって、どうも評判が悪い。。。
これにはいくつかの要因があるかと思います。
一つは、強引な勧誘の仕方、薬事法違反ギリギリの言葉
不実の告知など、間違った方法でビジネスの仕方をしていることが多いため

そしてもう一つは、アメリカからネットワークビジネスが日本に伝わった時代
日本では「ねずみ講」といって、物を介せず、登録だけして
お金を払うことで、先に加入した人にそのお金が支払われるという
違法なビジネスで多くの人が被害に遭いました。

その「ねずみ講」の人の増え方(ピラミッド型)と
ネットワークビジネスの組織運営の形が似ていることから
誤解を受けやすく【ネットワークビジネス=悪】というイメージが拭いきれません。

大きく分けると2つの理由から、リアルな人間関係での
ネットワークビジネスの成功は難しいと言われていましたが
ネットワークビジネスを成功させやすくする方法が確立されました!

それは、在宅でインターネットを活用しネットワークビジネスを展開する方法です。
そして、リアルな人間関係を利用せずに出来るため
ネットワークビジネスは成功しやすくなったのです!

才能も資金もセンスもない一般人も権利収入を得るチャンスが多くなったのです♪


在宅ワークの落とし穴にも気を付けましょう。

在宅ワークも色々なものがあり、最近はインターネットを活用したものが多いです。
でも、その分、在宅ワークに便乗した悪徳商法も
増えてきているのも事実なので十分な注意が必要です。

在宅ワークの実情や詳細が把握しかねる、新しい業務スタイルとして広まった1990年代末から2000年代初頭の黎明期にかけ、在宅ワーク(テレワーク)に便乗、名目とした悪徳商法が一部の販売業者で発生した。これらは別名「内職商法」とも呼ばれる。例えば、次のような勧誘を行っている場合がある。

  • 「自宅でパソコンを使って、自分の好きな時間に好きなだけできますから主婦の方に最適です。」
  • 「対面不要で仕事ができ、初心者でも夫の給料を超える収入を得ることができます。」

仕事には納期があるため、好きなときに好きなだけといった「仕事を依頼された側のペース」で進められる状況は絶対にない。 また、在宅、出勤を問わず、パソコン操作、事務作業の実務経験やスキルがない初心者が、「好きな時間に自由に」仕事をして夫の給料を超えるなど、最初からパートやアルバイト以上の収入を得るなどは不可能に近い。 こうした勧誘を行う販売会社や紹介は、社会経験の少ない主婦層をターゲットとした内職商法である可能性が高い。 インターネットで「在宅ワーク」と「行政処分」、または販売業者の所在地などの二つのキーワード検索すると、問題のある内職商法業者が検索結果の上位にヒットする場合もある。 特殊な作業・通信環境やデザイン製作・編集用の高機能なソフトウエア(Dreamweaverなど)が必要な場合を除き、後の仕事の実体や詳細な書面がないまま70万円~100万円を超過する高額な入会金・保証金、システム費用を請求してきたら金額に見合うものか確認が必要である。また、最近では「当社のシステムは高額ではない(毎月数万円前後)ので、当社へ毎月直接お支払い下さい。」と言う支払体系で販売する事業者も存在している。「在宅ワークにはパソコンスキルの資格が必要」「当社独自の○○検定を取れば在宅業務が可能」など、資格や検定の学習システム関連の高額商品の購入や、ドロップシッピング、ネットショップなどのオンライン販売の開業にあたる、ショッピングサイト開設運営などのシステム導入を契約条件としている場合は悪質業者の可能性がある。また、「テープ起こし」の内職も、出版社がわざわざ初心者に依頼することは考えにくいのでその危険性が高い。
「販売業者の事業所所在が不透明で、会社のホームページなども存在しない」
「資格取得や有料研修後の仕事の実体や、業務概要詳細(最低単価、1回あたりの業務供給量、業務報酬支払の条件等を明示する、特定商取引法第55条2項第2号及び45条2項の規定に基づく計算等に準拠する概要書面)がない」
「『確実に○○円が稼げます』などの様な、特定商取引法の違反行為である、断定的判断の提供を行い、そうした利益誘導を強調する」

以上のような点が見られる場合は特に注意を払う必要がある。

Wikipediaより抜粋

上記のようなこともあり、インターネットを活用した
在宅ワークをすることに心配をされている方も多いのでしょう。
Yahoo!知恵袋では、このような質問を見かけました。

「ネットワークビジネスが本当にインターネットだけで完結するのか?」

その解答には
「インターネットだけで完結しません!結局は全国各地の
セミナーへ参加することを義務付けられます。」・・・と(^_^;)

いやいやいや、そんなことありませんよ(笑)
私たちのグループは、本当に在宅でインターネットだけで完結しています。
連絡ツールは基本がメール、チャットワーク
そして、勉強会のために、スカイプを活用しています。

完全在宅でインターネットを活用し、ネットワークビジネスを展開しています。
コツコツとやる続けることでサラリーマンでは得られないような
高収入を権利収入で得ている先輩方も多く輩出しています。

今すぐ頂ける収入というのも魅力的ですが
将来のために、入り続ける収入の道を作るというのも
必要ではないでしょうか?

60歳を過ぎてから新しいことにチャレンジするより
少しでも頭が柔らかく、適応能力のある40代、50代からのチャレンジが
将来の不安を拭い取ってくれるのではないかと感じています★彡


併 せ て 読 み た い 記 事

ネットワークビジネスが在宅インターネットでできる


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ネットワークビジネスは、学歴、年齢、男女性差もなく
最初の資金も比較的少額で始められることから
夢を描き、ちょっと安易な気持ちで始めてしまうことが多く

その結果、ネットワークビジネスに参加してから
「こんなはずじゃなかった!」
と後悔し、早々にビジネスも辞めてしまう人も多いのです。

ネットワークビジネスを成功させるには
仕組みや考え方をキチンと学ぶことが大切です。

ネットワークビジネスの基礎から裏側まで
こんなことまで書いちゃっていいの??
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どのようなネットワークビジネスにも対応できる内容です。

  • 将来を不安に感じている方
  • 今の収入に不満のある方
  • ネットワークビジネスに興味のある方
  • ネットワークビジネス初心者の方

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